いままでのシンポジウム


首都大学東京法学研究会では、

2010年より、大学祭においてシンポジウムを開催してきました。


いままでのテーマは以下の通りです。


2010年 「日本社会のオルタナティブビジョン」

2011年 「ポスト3・11の虚像と実像」

2012年 「『中国化』、それとも『ゾンビ化』!?~歴史学と法哲学の観点から日本を診る~」

2013年 「我々は何ができるのか~貧困への処方箋と憲法の可能性を巡って~」

2014年 「新国立競技場・集団的自衛権問題を考えるー建築家・法律家からの専門技術者としての忠告ー」